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Fussa Craft Vol.1
Fussa Craft Vol.2


今日、何気なく財布を見たら、2千円札を発見!何年ぶりに見ただろう。これまで、実際手にしたのは2,3回だけかもしれないなぁ。
多分、福生駅でSuicaにチャージしたお釣りに入っていたんだと思うんだよなぁ。びっくり&得した気持ちになったぜ!
けんど、使うのがもったいない気がするから、
2千円分損したことになるのかな??

第187回
過去のたますけ。。。

連載小説
千人同心がゆく 
令和 薫
(夢酔藤山)


舞台は幕末維新前から明治初期。
その時代を懸命に生きた人々が主役として登場するオムニバス長編です!!


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好評連載中!

「多摩歴さんぽ」

4月からは大河ドラマ「鎌倉殿の13人」に
も登場。西多摩に足跡を残す畠山重忠
ゆかりの地を紹介。


西多摩歴史特集

ここ数年の掲載した歴史特集を
PDFでお読みいただけます!

◆古代ロマン 日の出町将門伝説
◆源平合戦 郷土の英雄金子十郎
         その@ 
そのA
◆幕末!その時西多摩は 
         その@ そのA
◆五日市線の誕生の歴史 
         その@ そのA
◆ありがとう平
成!平成をふりかえる
         その@ 
そのA

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【休刊のお知らせ】
8月12日号は夏季休業のため、休刊となります。
  (8月19日号から、通常通りの発行となります)

【夏季休業のお知らせ】
 8月8日(月)〜12日(金)は夏季休暇のため休業となります

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西多摩各市町村+昭島市ホームページ

下の市町村名をクリックすると各市町村のHPが開きます

青梅市 羽村市 福生市 あきる野市  昭島市  瑞穂町 
日の出町
 奥多摩町 檜原村
 

 
 
   
   
 
   

JICA海外協力隊でカメルーンへ
青梅の近藤栄子さん

国際協力機構(JICA)の海外協力隊員(2022年度1次隊)として27日から約2年間、カメルーン共和国に派遣される青梅市梅郷の小学校教員、近藤栄子さん(44)が11日、浜中啓一青梅市長を表敬訪問した。
 近藤さんは青梅五小、青梅西中、都立北多摩高校(現都立立川国際中等教育学校)出身。幼いころから水泳を習い、中学、高校時代はバレーボールに打ち込んだ。日本女子体育大学を卒業後は水泳のインストラクターとして働き、ワーキングホリデー・ビザで3年間のオーストラリア生活などを経験。8年前から新宿区内の小学校に勤務する。
東京都小学校体育研究会(小体県)に所属して5年間、最先端の体育研究を5年間続けており、「海外出張が多かった父の影響で、以前から海外で仕事をしたいと思っていた」と、JICA海外協力隊の募集に現職参加制度で応募した
 


 
   
武蔵村山市にDルーム
東京子どもホスピス


 がんや難病の子どもとその家族が笑顔でいられる居場所づくりを目指すNPO法人「東京こどもホスピスプロジェクト」(=PRJ、昭島市、佐藤良絵代表理事)は、学習支援やさまざまな相談の窓口となる「ドリームルーム」を武蔵村山市の東京小児療育病院(椎木俊秀院長)内に開設することになり、9日、同所で開設記念の「こども音楽まつり」を開催。障害を持つ児童や親など30人が参加した。
ドリームルームは、小児がんや重い病気を抱える子どもたちのために日本郵便年賀寄付金助成事業の助成を受けてPRJが開設を推進しているもの。あきる野市五日市のきずなの杜クリニック、五日市保育園に続いて同病院内が3か所目
     
   
   
 

檜子育て支援ルームがオープン
大久野保育園


日の出町大久野の大久野保育園(高野泰弘園長)で7日、園内に新設された子育て支援ルーム「バトン」がグランドオープンし、室内遊び場などの内覧会や、西多摩を中心に活動している道化師の香山ひまわりさんの公演も行われた。 バトンはいつでも誰でも利用できる「楽しい子育てをつないでいく場」として新設された子育て支援専用ルーム。室内遊び場やおもちゃの展示や販売、レンタル・販売の絵本コーナーゆったりスペースが設けられており、遊び場の遊具は瑞穂町にあったザ・モールみずほ16にあったアネビー社製のものを移設した。予約をすれば子どもや保護者のほか、地域住民など誰でも利用可能。利用時間は午前10時〜午後3時。夏休み期間までは同園ホームページ(https://reserva.be/oogunobaton)からの予約制

 
 
     
紀の国屋跡地に4店舗出店
秋川・福生店跡地にオープン
熊谷市 梅林堂


埼玉県を中心に33店舗を展開する老舗菓子店「梅林堂」(熊谷市、栗原良太社長)は1日、5 月に廃業し74年の歴史に幕を閉じた老舗和菓子店「紀の国屋」跡地のある多摩地域で4店舗出店すると発表した。多摩地域への出店は初で、西多摩では秋川・福生店跡地に8月下旬以降順次オープンする予定だ。
 1864(元治元)年創業の梅林堂が出店するのは「紀の国屋」跡のある多摩地域4か所(あきる野・福生・東大和・国立市)。看板や店内は改装するが、ショーケースや包装台は傷んだ部分を補修した上でそのまま使用する。
商品は生サブレやどら焼き、塩豆大福など基本的に既存店と同じ商品を販売するが、オープンに向け多摩地域限定の商品を開発しているという。コロナ禍のため大々的なオープニングセールは行わない予定

 
  
   
 
 
村の伝統味噌!味噌ラーメン店オープン
夜は居酒屋を営業
小菅村 麺屋 梅ノ木


小菅村「道の駅こすげ」近くに4日、食事処「麺屋 梅ノ木」(鈴木啓泰オーナー)がオープンした。昼はラーメン店、夜は居酒屋として営業する。地元の厳選食材を知り尽くしたシェフが「村を元気にしたい」という思いのもと、地域の人や観光客が気軽に来られるようなアットホームな空間を目指す。メニューは味噌ラーメン(1200円)、特製味噌ラーメン(1500円)の2種類。味噌は村の手前味噌に加え、5年熟成味噌や白味噌をブレンド。スープは和食業界で長年培ってきた経験を生かし、多摩源流水で育った川魚のアラを焼いてタレに付け込んだ「魚ダレ」を使用。「村には最高の水質で育ったクセや臭みのない、刺身でも食べられる川魚が多数いて、川魚でアラを作ってみたら最高のスープが出来上がった」と話す。厨房の棚には山梨県の地酒などが多数並び、ラーメン店の営業終了後に、居酒屋へと様変わりする。営業時間は昼の部・(平日)午前11時〜午後3時。(休日)午前9時〜午後7時。スープがなくなり次第終了。夜の部・午後6〜23時。木曜定休(臨時休業あり)。夜来店の場合は事前連絡要。問い合わせは同店(080・3924・7438)へ
   
      
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青梅にロックオン!
市民による「のどじまん」など
ウメロック初開催


「UME LOCK FESTIVAL(通称ウメロック)」(同実行委員会、青梅市教育委員会主催、青梅佐藤財団など協賛)が9日と10日、ネッツたまぐーセンター(同市文化交流センター)で開催され、生バンドをバックに市民が歌う「ザ・のどじまん」や幅広いジャンルのライブなど多彩な催しで盛り上がった。同フェスは「青梅の地域とそこで活動する人にLOCK ON≠キる、音楽を中心としたアートイベント」をコンセプトに、音を通じて人と人、人とまちがつながっていくことを目指そうと、初開催されたもの。ホールやテラスでのライブステージほか、音の楽しさを体感できるさまざまなクラフトワークショップ、外ではキッチンカーによる飲食の販売も
 
  
   
     
   
 羽村灯籠流し
開催終了


 羽村市の宮の下運動公園で1983(昭和58)年から37回にわたって行われてきた「羽村灯籠流し」(同実行委員会主催)が、終了することとなった。
ロウソクの灯りが川面に揺れる幻想的なイベントは例年2千人を超える市民が参加する夏の風物詩として人気を博したが、2020年からは台風19号による多摩川の増水や新型コロナの影響などで開催できなかった。河川が修復され、コロナが下火になれば再開しようと実行委員会では準備を進めていたが、これまで使用してきた河川敷が設営コストや行政手続き、集中豪雨や環境保護の観点から使用困難となり、他の場所での開催も難しい状況となったという

         
 
 

チケット 好評発売中 
0120・61・3737
月曜〜金曜 午前10時〜午後5時
チケットの郵送手数料:660円。

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2022年7月26日更新 

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