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昨年の7月にオープンした、JR武蔵五日市駅前の「フレア五日市」に行ってきたぜ。
多摩産の木材を使っていて、イベントなんかも行われているそう。
前は駅の左側は真っ暗だったけんど、フレア五日市ができてから明るくなったなぁ。バスがくるまで、中で待っていられるのも助かるぜ!

第211回
過去のたますけ。。。

連載小説
千人同心がゆく 
令和 薫
(夢酔藤山)


舞台は幕末維新前から明治初期。
その時代を懸命に生きた人々が主役として登場するオムニバス長編です!!
― 夢酔先生からお知らせ ―

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(近況や、電子書籍販売の情報など)



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◆古代ロマン 日の出町将門伝説
◆源平合戦 郷土の英雄金子十郎
         その① 
その②
◆幕末!その時西多摩は 
         その① その②
◆五日市線の誕生の歴史 
         その① その②
◆ありがとう平
成!平成をふりかえる
         その① 
その②

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西多摩新聞のご愛読をいただき、誠にありがとうございます。
昨今、天候不順や線状降水帯、大型台風の発生などにより、各地で大きな被害がでる可能性が否めなくなりました。
これら予測のできない自然災害等で新聞配達スタッフ・事業者にも危険が及びその安全が確保できない場合は、新聞をお届けできる時間の遅延や、当日の配達が困難となる可能性があります。
愛読者の皆さまには大変ご迷惑をおかけしますが、災害発生など有事の新聞配達につきまして、なにとぞご理解いただき、あらかじめご了承いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。 
   
       

西多摩各市町村+昭島市ホームページ

下の市町村名をクリックすると各市町村のHPが開きます

青梅市 羽村市 福生市 あきる野市  
昭島市  瑞穂町 
日の出町
 奥多摩町 檜原村
 

 
 

4月3日号数字パズル掲載
     
       
   

立川けやき座 4月公演

江戸時代以前に遡る、
日本最古のエンターテイメント
とも言える大衆演劇。
演じる役者と観客との距離が近く、
芝居、舞踊、歌謡など
さまざまな演目で 臨場感が味わえます。

詳細はここから

     
     
「第43回ふっさ桜まつり写真コンクール」作品募集      
 応募期間は3月20日(金・祝)から4月19 日(日)まで。当日消印有効。未発表の作品に限り、1人3点まで応募できる。上位入賞は1人1賞。デジタルで著しく画像処理や加工された作品、他のものを合成したデジタル 写真は選考外となる。申込作品の著作権等の権利は主催者に属する。

■プリントによる応募:A4サイズでプリントしたフィルムかデジタル写真を提出。所定の応募票に必要事項を記入し、写真裏面に貼付する。提出先は福生市観光協会(〒197-0022、福生市本町23)か西多摩新聞社 (〒197-0022、福生市本町33)へ。
■Web応募:「ふっさ桜まつり写真コンクール応募ページ」からJPG形式で応募。審査の際は主催者がプリントするため、A4サイズでプリント可能な状態で応募する。トリミング作業等は事務局では行わない

  ※詳細はここから
       
       
     
       
     
     
青梅駅前に図書館機能の公共施設
25年契約で18億円

青梅市は、JR青梅駅前地区第一種市街地再開発事業で整備されるビル2階の公益床を賃借し、図書館機能を持った公共施設を整備する方針を明らかにした。賃料と共益費を合わせた年間負担額は約7265万円で、契約期間は25年、総額は約18億1644万円となる見込み。市は再開発ビルを所有する「青と碧」(同市本町)と4月1日(水)付で賃貸借契約を結ぶ予定である。施設は再開発ビル2階の約1357平方㍍に整備する。閲覧席や学習スペースのほか、グループ学習ができるスペースやイベントなどに利用できる交流エリアを設ける。館内にはカフェ機能やWi―Fi環境を整備し、市民が滞在しながら読書や学習、交流ができる空間とする構想で、内装には多摩産材を活用する     
     
     
       
パリ発のレストランガイド
「Gault& Millau(ゴ・エ・ミヨ)JAPAN2026」
あきる野の「L’Arbre(ラルブル)」

世界20か国で刊行されているパリ発のレストランガイド「Gault& Millau(ゴ・エ・ミヨ)JAPAN2026」が今月、幻冬舎から発売。全国から選ばれた581軒のレストラン・料理店の中で、あきる野市三内のフランス料理のレストラン「L’Arbre(ラルブル)」の松尾直幹オーナーシェフ(44)がテロワール賞を受賞した。都内で16日に開かれた発刊授賞式では、幻冬舎の見城徹社長(75)があいさつ。「テロワール(地域性)」と「新しい才能の発見」をテーマに、覆面調査員が全国をまわり、特色ある店舗を紹介していることを語った。「ゴ・エ・ミヨ」は、ジャーナリストのアンリ・ゴ(Gault)氏とクリスチャン・ミヨ(Millau)氏の2人が生みの親で、1972年に創刊された。日本では2017年から始まり、今回が10回目の開催となる     
     
       
       
     
自前生産へ孵化挑戦
安定供給体制の構築目指す
奥多摩町 持田一真さん

奥多摩湖に流れ込む峰谷川渓流釣場上流の三沢養殖池(奥多摩町留浦)でこのほど、同町海沢に移住した小河内振興財団の持田一真さん(26)が養殖業に取り組んでいる。「町内の水産業を活性化させたい」と意欲を示している。小河内振興財団に採用され、同年6月に入団。現在はイワナや奥多摩ヤマメの餌やり、池の清掃、保育園行事用の活魚運搬を担う。高齢化や人手不足で休止しているニジマス養殖の再開を見据え、池を整備しながら発眼卵からの孵化に挑んでいる 
       
       
       
FSC認証製品
「ヒノキのテーブル」新発売
東京チェンソーズ


檜原村の林業会社「東京チェンソーズ」(青木亮輔代表取締役)はこのほど、生物多様性や脱炭素社会の実現に貢献するFSC(Forest Stewardship Council🄬)の認証製品「ヒノキのテーブル」を新発売した。
FSC認証のヒノキを100%使用し、森林管理から製品化までを同社が一貫して手掛ける。カフェなど飲食店やオフィス向けの製品となる


       
       
       
     
HIGASHIJVCが三冠達成
コスモスJrとの激戦制す
西武信用金庫杯争奪卒業記念大会

「西武信用金庫杯争奪卒業記念大会」(西多摩ジュニアバレーボール連盟主催、西多摩新聞社後援、西武信用金庫協賛)が7日、あきる野市の秋川体育館で行われ、決勝はHIGASHIJVC(八王子市)がコスモスJr(福生市)を2―1の逆転勝利で春季・秋季に続く優勝を果たし、三冠王者に輝いた。
▼女子の部①HIGASHI②コスモス③藤橋JVC
▼男子の部①藤橋JVC2武蔵わんぱく③日野アテネJVC
▼混合の部①松中シスターズ②コスモス③NICK VOLLEY
 
     
         
         
       
シニアの経験生かす食事事業が始動
4月に説明会 参加者募集
瑞穂町 フラワープラム

社会福祉法人梅の樹会フラワープラム(瑞穂町長岡長谷部、橋本幸雄理事長)は7月初旬、高齢者が食を通じて地域に元気を届ける新事業「ジーバーFOOD」(本社・宮城県)を始める。開始に向け、4月8日(水)~11日(土)までの4日間、高齢者向け「おしごと説明会」を開催する。ジーバーFOODは、地域の高齢者が地場産品を活用し、手作り料理を提供する事業。高齢者が地域の担い手として活躍できる場の創出を目的に導入し、福祉の専門性と高齢者の経験を掛け合わせ、多世代が支え合う地域共生の実現を目指す 
     
       
       
       
       
     
華麗な吹奏楽に拍手
中神っ子ウインズ
学校行事や地域での演奏も

今年創立60周年の昭島市立中神小学校(小原弘樹校長、児童数410人、朝日町)では7日、同校吹奏楽団「中神っ子ウインズ」の「夢いっぱいスプリングコンサート」が同小体育館で開かれ、児童や保護者、地域住民など340人が来場して華麗な演奏を楽しんだ。昭島にある13の市立小学校のうち、課外活動として吹奏楽団があるのは1992 (平成4) 年創設の武蔵野小と翌93(同5)年の中神小の2校だけ。「小学校吹奏楽団」としてスタートした「中神っ子ウインズ」は今年で34年目を迎える
                
     
       
       
瑞穂カタクリ、4月上旬まで見ごろ
さやま花多来里の郷

瑞穂町駒形富士山の「さやま花多来里(かたくり)の郷」で3月1 2日、カタクリの花の初開花が確認された。昨年の開花より5日早い開花で、見ごろは3月下旬から4月上旬ごろの予定だ。同所は、約3千平方㍍の斜面一面に約20 万株ものカタクリが咲き誇る、都内随一の群生地。カタクリは花を咲かせるまでに8年もの歳月を要するとされ、東京都では既に絶滅危惧種(西多摩地域は準絶滅危惧種)に指定されている
  
 
       
     
       
 

     
 
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月曜~金曜 午前10時~午後5時
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「聖女の道標」
■宗右衛門町の花弁(はなびら)
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鎌倉時代から戦国時代にかけ、青梅近隣を治めた三田氏。今でも西多摩の人々から愛される三田氏最後の当主・三田弾正を題材にした「梅の花の咲く処」(2003年西多摩新聞連載)に、書下ろしの前日譚、時代を50年遡り太田道灌暗殺の時代から地域を守り抜いた三田氏3代を描く「梅かほる闇路」を収録。
【あとがき 笹目いく子】

A5判、約240ページ、税込1760円


江戸時代の街道を辿る
日光への旅ガイドブック

【全ページカラー】




江戸時代、幕府に仕えた千人同心。彼らが辿った八王子、拝島、箱根ケ崎~日光までの道中を、弊紙で「聖女の道標」を連載、現在は令和薫の名で小説「千人同心がゆく」を連載中の夢酔藤山さんが紹介!「西多摩の千人同心一覧」も収録しています。

A5判、全32ページ、1100円


NHKBS1「沁みる夜汽車」で
紹介され大反響の実話小説

青梅線で生まれた49歳差の
友情の物語



A5判、全216ページ、1210円




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◆2026年4月2日更新 

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