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昨年の7月にオープンした、JR武蔵五日市駅前の「フレア五日市」に行ってきたぜ。
多摩産の木材を使っていて、イベントなんかも行われているそう。
前は駅の左側は真っ暗だったけんど、フレア五日市ができてから明るくなったなぁ。バスがくるまで、中で待っていられるのも助かるぜ!

第211回
過去のたますけ。。。

連載小説
千人同心がゆく 
令和 薫
(夢酔藤山)


舞台は幕末維新前から明治初期。
その時代を懸命に生きた人々が主役として登場するオムニバス長編です!!
― 夢酔先生からお知らせ ―

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(近況や、電子書籍販売の情報など)



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◆古代ロマン 日の出町将門伝説
◆源平合戦 郷土の英雄金子十郎
         その① 
その②
◆幕末!その時西多摩は 
         その① その②
◆五日市線の誕生の歴史 
         その① その②
◆ありがとう平
成!平成をふりかえる
         その① 
その②

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愛読者の皆さまには大変ご迷惑をおかけしますが、災害発生など有事の新聞配達につきまして、なにとぞご理解いただき、あらかじめご了承いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。 
   
       

西多摩各市町村+昭島市ホームページ

下の市町村名をクリックすると各市町村のHPが開きます

青梅市 羽村市 福生市 あきる野市  
昭島市  瑞穂町 
日の出町
 奥多摩町 檜原村
 

 
 

3月13日号クロスワードパズル掲載
     
       
       
     
       
     
     
青梅鉄道公園 2年半ぶり公開
21日リニューアル前に内覧会
JR東日本八王子支社

JR東日本八王子支社は1日、21日(土)のリニューアルオープンに先がけ、青梅市民や近隣住民向けの内覧会を行った。抽選で当選した市民25組約50人を含む約200人が来園した。展示車両は従来の10両に115系と直流機関車「ED60」の計3両を追加。すべての車両に雨風避けの屋根を設置した。目玉は中央線や青梅線で運行していたオレンジ色の201系。2010年の営業運転終了後に保存していた車両を展示し、大宮総合車両センターで外板修繕を行い、前面に種別表示器を取り付けた     
     
     
       
春を呼ぶ伝統行事
春日神社で「御とう神事」 檜原


檜原村本宿・上元郷両地区の鎮守社「春日神社」(吉野一成筆頭総代)で450年以上の歴史を誇る伝統行事「御?神事」が1日から2日にかけて挙行された。今年は男性7人が「御当番」を務めて真夜中に川でのみそぎや火おこしなどを行い、天下泰平や五穀豊穣を祈願した。御とう神事は、原則として氏子区域から選出された「御当番」が、一定期間の精進潔斎の上で1日から2日にかけての深夜に南秋川で身を清め、春日神社境内で火打ち石により火をおこし、浄水で米を炊き、炊いた飯を木椀に大高盛りにして神饌として神前に献上する神事。2日朝に氏子が神社に集まり、神饌と同様に炊いた白米飯と「シラヤ」「ヒバッチル」と呼ばれる料理で共同飲食をする行事が付随しているという    
       
       
       
     
介護予防・健康づくりでタッグ
多摩初、羽村市カーブスジャパンと協定

羽村市は6日、女性専用フィットネスクラブを全国で展開する「カーブスジャパ」(本社=港区)と「介護予防・健康づくり推進に関する協定」を同市役所で締結。同社との協定は多摩地区で初めて、都内で2自治体目となった。協定は、介護予防や健康づくりに民間企業との取り組みが有用という考えから、市が市内のフィットネスクラブに確認したところ、同社が自治体と連携した取り組みの実績を積み重ねていることから、両社で調整し、締結に至った。同社の協定は、都内では中野区に続いて、羽村市が2自治体目となる
 
       
       
       
拘束機能付きさすまた導入へ
昭島・西多摩地域の公立校で初
青梅市


青梅市は2026年度早期に、市内小・中学校27校へ不審者の動きを制限する「拘束機能付きさすまた」を配備する。昭島・西多摩地域の公立学校で拘束機能付きタイプを導入するのは初で、1校2基、計54基を整備する。25年5月、立川市立第三小学校に男2人が侵入し、教職員5人が負傷する事件が発生。これを受け、立川市は相手を挟んで制止するタイプのさすまたを導入した。青梅市も事件を受けて校内の安全対策を見直し、校長会からの要望を踏まえて導入を決定した
       
       
       
     
企業理念継承し事業を新展開
S&D感謝の会開催

S&Dホールディングス(田村勝彦社長)は2月5日、京王プラザ八王子(八王子市)で感謝の会を開催。多摩地域の取引業者156社211人が参加した。冒頭、田村社長は「グループの起源である交運社とともに創業の精神である『誠実努力』の企業理念を継承しながら地域に役立つことを追求して今日に至っている」とし、「昨年は保険業務を専門とするS&Dフィナンシャルサービス社、マクドナルド事業を展開するS&Dヒューマンウェア社を展開するに至った。今後とも皆さまの協力のもとに社業に精進していきたい」とあいさつ。 記念講演会ではタレントで元参議院議員の杉村太蔵さんが登壇。清掃会社の社員から26歳という若さで議員となり、初談話での「料亭に行きたい」が世間の話題となり、幹事長から注意を受けた当時の様子などを披露した
       
       
       
羽村西少年野球クラブが優勝
準Vは五日市少年野球クラブ
西多摩春季少年軟式野球大会

「第47回春季西多摩少年軟式野球大会兼神田ホーム杯」(西多摩少年軟式野球連合会主催、指田昭生会長)の決勝戦が2月28日、福生野球場(福生市牛浜)で行われ、羽村西少年野球クラブ(松尾千春代表)が4―1で五日市少年野球クラブ(石田保志代表、あきる野)を破って優勝した。大会には23チームが参加し、2月1日からトーナメント戦で熱戦を繰り広げてきた。(文中一部敬称略、学年無表記は小学6年)決勝戦は、羽村西・柴田寛大、五日市・北句笙梧両投手が先発。大声援の中で行われた試合は1回裏、五日市が一死3塁から3番落合蒼歩の右中間への適時二塁打で1点を先制するも、羽村西が堅守で後続を断ち最少失点に抑えた 
     
     
       
       
       
     
沈んだ村、アプリでよみがえる
町制70周年で町民有志が開発
川野車人形保存会

川野車人形保存会(河村良知代表)は2月27日、現在の奥多摩湖周辺の地図に旧小河内村の地図を重ねて表示するウェブマップアプリ「小河内タイムレンズ」を公開した。69年前に水没したふるさとの記憶を、町民の手でよみがえらせた。町制施行70周年記念事業として制作し、構成員の約8割を町民が占める有志チームが開発を担った。保存会を中心に移住者や若手世代も加わり、昨年8月から約半年かけて完成させた。アプリはスマートフォンのGPSやコンパス機能を活用。国土地理院の等高線データを基に制作した3Dモードでは、湖面に端末をかざすと現在地情報に応じて、かつて家々が建っていた場所や道筋が画面上に表示される
                
     
       
       
羽村栄小出身 関谷駿さん
「魂のゆらめき」が新制作展の新作家賞に
3月末まで檜原「晴ノ舎」で展示

羽村市出身の関谷駿さん(33)の木工作品展が3月29日(日)まで、檜原村人里の古民家カフェ「晴ノ舎」(土井智子店主)で開かれている。新制作協会の第88回新制作展のスペースデザイン部で新作家賞を受賞した「魂のゆらめき」や「燈(ともしび)」が店内に展示され、「ふれてもらったり、まわしたり、ゆらしたり、ながめたり、なでたり」できる作品が好評を呼んでいる。展示は午前11時から午後4時(最終入店午後3時まで、月・火曜休み、3月は4日~6日も休み)
       
     
       
 

     
 
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■宗右衛門町の花弁(はなびら)
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鎌倉時代から戦国時代にかけ、青梅近隣を治めた三田氏。今でも西多摩の人々から愛される三田氏最後の当主・三田弾正を題材にした「梅の花の咲く処」(2003年西多摩新聞連載)に、書下ろしの前日譚、時代を50年遡り太田道灌暗殺の時代から地域を守り抜いた三田氏3代を描く「梅かほる闇路」を収録。
【あとがき 笹目いく子】

A5判、約240ページ、税込1760円


江戸時代の街道を辿る
日光への旅ガイドブック

【全ページカラー】




江戸時代、幕府に仕えた千人同心。彼らが辿った八王子、拝島、箱根ケ崎~日光までの道中を、弊紙で「聖女の道標」を連載、現在は令和薫の名で小説「千人同心がゆく」を連載中の夢酔藤山さんが紹介!「西多摩の千人同心一覧」も収録しています。

A5判、全32ページ、1100円


NHKBS1「沁みる夜汽車」で
紹介され大反響の実話小説

青梅線で生まれた49歳差の
友情の物語



A5判、全216ページ、1210円




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◆2026年3月19日更新 

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