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| 西多摩の政治・文化・スポーツ・イベント・歴史など!取材、紹介するローカル新聞社 |
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営業時間:午前9時~午後5時
定休日:土・日・祝日
※折込チラシについて※
12月から搬入締切日が前週の金曜日に
早まります(詳細は折込チラシ欄を)。
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災害等発生時の新聞お届けについて
西多摩新聞のご愛読をいただき、誠にありがとうございます。
昨今、天候不順や線状降水帯、大型台風の発生などにより、各地で大きな被害がでる可能性が否めなくなりました。
これら予測のできない自然災害等で新聞配達スタッフ・事業者にも危険が及びその安全が確保できない場合は、新聞をお届けできる時間の遅延や、当日の配達が困難となる可能性があります。
愛読者の皆さまには大変ご迷惑をおかけしますが、災害発生など有事の新聞配達につきまして、なにとぞご理解いただき、あらかじめご了承いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。 |
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西多摩各市町村+昭島市ホームページ
下の市町村名をクリックすると各市町村のHPが開きます
青梅市 羽村市 福生市 あきる野市
昭島市 瑞穂町
日の出町 奥多摩町 檜原村
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1月9日号数字パズル掲載
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天然温泉となり竣工式典を開催
羽村に「フレッシュランド西玉よつ葉の湯」
西多摩衛生組合(構成市町=青梅市・羽村市・福生市・瑞穂町)は1月24日、新築・増築・改修工事を実施していた公衆浴場および体育館の「フレッシュランド西多摩」(羽村市羽)の竣工式を実施し、来賓ら80人が参加した。同施設は2月1日(日)に新名称の「フレッシュランド西多摩 よつ葉の湯」としてリニューアルオープンする。同施設は2024年10月から大規模改修工事を行っており、ホールや貸切風呂、内風呂、露天風呂の工事、天然温泉やサウナ室を拡張してフィンランド式サウナも導入。屋外でも芝生広場や大型遊具、新設駐車場などを整備するなど、地域住民の憩いの場としての魅力向上を図ってきた |
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サッカーW杯主審候補で最終選考へ
青梅市 荒木友輔さん
青梅市出身・在住のサッカー審判員で国際主審を務める荒木友輔さん(39)が20日、市役所を訪れ、大勢待利明市長を表敬訪問。荒木さんは、2025年12月11日に開催されたJリーグアウォーズで最優秀主審賞を受賞したことを報告した。荒木さんは青梅市柚木町出身。同市立第五小学校在学中に吉野FCでサッカーに取り組み、同市立西中学校、都立北多摩高校ではサッカー部に所属。法政大学文学部を経て審判員の道に進み、25歳のときに1級審判員資格を取得。12年からJFL、13年からJリーグの主審を務めている
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4時間ジム備え東青梅に移転
学校水泳授業も受託
セントラルフィットネスクラブ24青梅
JR東青梅駅から徒歩8分の新青梅街道沿いに2月1日(日)、セントラルスポーツ(本社・中央区、後藤聖治社長)が運営する「セントラルフィットネスクラブ24青梅店」(青梅市東青梅、瀬戸裕子店長)が移転オープンする。24時間営業のジムエリアと学校の水泳授業にも利用されるプールを備え、幅広い世代が利用できる地域に根ざした総合スポーツ施設を目指す。1980(昭和55)年に開業し45年にわたり営業を続けてきた西東京店(青梅市新町、藤次剛店長)は、賃貸借契約の満了に伴い移転することになった
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青梅市、伊・オーメ市と協定
両市の理解深め交流促進へ
青梅市では、名称も英語表記(OME)も共通のイタリア共和国ブレーシャ県のオーメ市(A・ヴァノリオ市長)と親善交流を深めることになり、15日、同市役所でオンラインを介した協定書の締結を行った。オーメ市は大都市ミラノから東方約75㌔、ベネチアの東約200㌔、標高約240㍍に位置し、面積は9・91平方㌔㍍でほぼ羽村市と同程度。人口3100人。ブドウやオリーブ畑に囲まれた自然豊かな丘陵地。市内には赤い鳥居が建つ日本庭園がある。上質なスパークリングワイン『フランチャコルダ』の産地でもある
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半世紀の歩み振り返る
創立50周年記念大会
青梅市聴覚障害者協会
創立50周年を迎えた青梅市聴覚障害者協会(同市新町、関春男会長)は17日、同市福祉センターで記念大会を開催した。大勢待利明市長や同市社会福祉協議会の金子典由会長、東京2025デフリンピック日本代表のオリエンテーリング選手小嶋太郎選手、協会員ら約90人が出席し、節目の年を祝った。同協会は、1970(昭和45)年に現協会相談役で関会長の妻・関満枝さん(75)により発足した「青梅市ろうあ部会」を源流とし、75(昭和50)年10月に現在の協会として創立。記念大会は、デフリンピックの開催期間と重なったため、1月に延期して行った |
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「田舎暮らしの本」村ランキングで総合3位
丹波山村
山梨県丹波山村(木下喜人村長)は、月刊誌「田舎暮らしの本」2月号(宝島社発行、1月5日発売)で発表された「2026年版 第14回 住みたい田舎ベストランキング」で、村ランキング総合部門と若者世代・単身者部門で3位にランクインした。同村は2024年版から両部門で1位となっており、今回は3年連続の1位は叶わなかったが、村カテゴリーでの「子育て世代の移住者の割合が多い自治体」で1位、「移住者が増えている自治体TOP10」で2位に選ばれるなど今回も好結果を得た |
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網代の歴史文化を学ぶガイド
貴志嶋弁財天開扉の記録とともに
あきる野 在原久雄さんが上梓
「長い歴史の中で培われ、受け継がれてきた網代地区の伝統文化を、少しでも後世に伝え残したい」と語る、あきる野市網代出身の在原久雄さん(76)。昨年末に、網代地区に残る歴史文化や伝承を一冊にまとめた「網代の歴史文化を学ぶガイド|貴志嶋弁財天開扉(かいひ)の記録とともに|」(A4判、81㌻、文成社)を上梓した。2024年に手がけた「文化六年・明治二年 貴志嶋弁財天 開扉(かいひ)の記録と歴史」(A4判、150㌻、文成社)に続く4冊目の著書となる
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昭島の魅力再発見へ
都と東京観光財団主催
農業体験や飲食店を巡る
東京都と一般社団法人東京財団(上條務理事長) が主催し、昭島市と昭島観光まちづくり協会(中野益美会長)が協力して12月20日、昭島市内で「多摩の魅力発見ツーリズム」が行われた。「〝水と緑の町〟昭島市の魅力を再発見しよう」と、市内外の30人が市内を巡り、農業体験や飲食店を訪れるなどして昭島の魅力再発見に挑戦した
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