登録お待ちしております



■西多摩新聞・YouTube

昨年の7月にオープンした、JR武蔵五日市駅前の「フレア五日市」に行ってきたぜ。
多摩産の木材を使っていて、イベントなんかも行われているそう。
前は駅の左側は真っ暗だったけんど、フレア五日市ができてから明るくなったなぁ。バスがくるまで、中で待っていられるのも助かるぜ!

第211回
過去のたますけ。。。

連載小説
千人同心がゆく 
令和 薫
(夢酔藤山)


舞台は幕末維新前から明治初期。
その時代を懸命に生きた人々が主役として登場するオムニバス長編です!!
― 夢酔先生からお知らせ ―

夢酔先生の「ブログ」ここから
(近況や、電子書籍販売の情報など)



つむぎ書房から「頼朝伝」が刊行。
つむぎ書房、Amazonで購入できます!
(A5判、175ページ、1600円+税)
Amazonで購入ここから
※西多摩新聞からは購入できません※

よくある問い合せ






※写真、新聞の購入は
前払い制となります


   
  
▲3階会議室&ギャラリー
 Wifi・50型モニター完備しました!



   

好評連載中!

「多摩歴さんぽ」

次回・青梅線132周年
を予定

西多摩歴史特集

ここ数年の掲載した歴史特集を
PDFでお読みいただけます!

◆古代ロマン 日の出町将門伝説
◆源平合戦 郷土の英雄金子十郎
         その① 
その②
◆幕末!その時西多摩は 
         その① その②
◆五日市線の誕生の歴史 
         その① その②
◆ありがとう平
成!平成をふりかえる
         その① 
その②

購読・見本紙のお申込み

お申込み月無料キャンペーン開催中

ご購読をお考えの方、見本紙の
郵送も致します。
お申し込みは ここから!



購読料 ※毎週金曜発行 
半年 ¥5,940

一年 ¥11,880


西多摩新聞立ち読み
PDF




購読のお申し込みは、上の
「購読・見本紙のお申込み」から
することができます!
























 
     
 西多摩の政治・文化・スポーツ・イベント・歴史など!取材、紹介するローカル新聞社    
     


営業時間:午前9時~午後5時
定休日:土・日・祝日


※折込チラシについて※
12月から搬入締切日が前週の金曜日に
早まります(詳細は折込チラシ欄を)。


  
  災害等発生時の新聞お届けについて

西多摩新聞のご愛読をいただき、誠にありがとうございます。
昨今、天候不順や線状降水帯、大型台風の発生などにより、各地で大きな被害がでる可能性が否めなくなりました。
これら予測のできない自然災害等で新聞配達スタッフ・事業者にも危険が及びその安全が確保できない場合は、新聞をお届けできる時間の遅延や、当日の配達が困難となる可能性があります。
愛読者の皆さまには大変ご迷惑をおかけしますが、災害発生など有事の新聞配達につきまして、なにとぞご理解いただき、あらかじめご了承いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。 
   
       

西多摩各市町村+昭島市ホームページ

下の市町村名をクリックすると各市町村のHPが開きます

青梅市 羽村市 福生市 あきる野市  
昭島市  瑞穂町 
日の出町
 奥多摩町 檜原村
 

 
 

3月13日号クロスワードパズル掲載
     
       
   

開湯30周年の日の出町「つるつる温泉」で
3月14日(土)、「春を奏でるウクレレ&アロハで
湯ったり気分」を開催。
西多摩を中心に活動する
「HALELEA UKULELE(ハレレアウクレレ)」
が登場。

開催は
①15:00~15:30
②16:30~17:00
③18:00~18:30
観覧無料、別途入館料が必要。
詳細は 同温泉サイトに
詳細はここから
     
       
     
       
     
     
最優秀賞を受賞
ウッドシティTOKYOモデル建築賞で
あきる野市の「フレア五日市」

あきる野市の武蔵五日市駅前拠点施設「フレア五日市」が、東京都主催の「ウッドシティTOKYOモデル建築賞」で最優秀賞を受賞した。2月12日に東京ビッグサイトで開催された「WOODコレクション(モクコレ)2026」開会セレモニーで表彰式が行われ、中嶋博幸市長と設計者、施工者らが小池百合子知事から表彰状の贈呈を受けた。フレア五日市は、市が武蔵五日市駅前市有地活用計画に基づいて整備し、昨年7月にオープン。多摩産材をふんだんに使用した木造平屋建てで、アルセッド建築研究所(渋谷区)が設計、地元の来住野工務店(来住野匠社長)が施工した     
     
     
       
ウメの再植樹10年目
記念植樹式を開催 青梅市


青梅市は2月21日、「吉野梅郷 梅の里再生・復興 再植樹10年記念植樹式」を、市梅の公園近くの旧都立天満公園(同市梅郷)で開催。井上信治衆議、森村隆行都議、山内公美子市議会副議長はじめ来賓、関係者、地域住民ら約40人が参加し、福岡県太宰府市から寄贈された紅梅、白梅の各1本を植樹した。 青梅市では2009(平成21)年にウメ輪紋ウイルス(PPV)が国内で初めて確認され、梅の公園の全伐採を含め市内で約4万本の梅樹を伐採。その後、2016(平成28)年に条件付きでウメの再植樹が認められ、梅の公園に約1200本の再植樹を行うなど、地域が一丸となって梅の里再生・復興を推進してきた    
     
       
       
     
福生市観光協会が新たな船出
市が4年間の財政・人的支援
一般社団法人に移行

任意団体の「福生市観光協会」(田村半十郎会長)は2月21日、福生市のもくせい会館で臨時総会を行い、現協会を解散して新たに一般社団法人の福生市観光協会の設立を決定。新たな協会は市の支援を受けて「福生市観光案内所くるみるふっさ」を拠点に、3月2日から活動を開始した。観光協会(任意団体)は2005年に設立以来、20年間にわたり市の観光に資する活動を展開してきたが、「福生市観光振興計画」の策定(27年3月策定予定)と「日本の伝統的酒造り」がユネスコの無形文化遺産に登録されたことを市の観光施策を転換する契機として、現協会を解散して、市の経済的・人的支援を受けて一般社団法人として新たなスタートを切ることになった
 
       
       
       
羽村市長が櫂入れ作業
日本酒「はむら」間もなく出荷
生酒と熟成酒を同時発売

羽村産の米と水で作り、ふるさと納税の返礼品としても使われ、新たな羽村名物となっている日本酒「はむら」。醸造をしている石川酒造(福生市熊川)に橋本弘山羽村市長が2月23日に訪れ、もろみなどをかき混ぜる日本酒造りでは欠かせない作業「櫂入れ」を行った。日本酒「はむら」は昨年初めて生酒を出荷し、「香りがよく、飲みやすい」とすぐに売り切れるほど好評だった。橋本市長はタンクの中の様子を見ながら櫂入れを行い、「今年も良いお酒になりそうです。羽村の花と水のまつりに間に合いそうなので、会場で提供できるのでは」と顔をほころばせた。日本酒「はむら」は20日ごろから、生酒と2年熟成させた「熟成酒」を同時発売する予定だ(各720ml、1980円)
            
       
       
       
     
ダンス全国大会に多数出場
小学生チーム「5fire year」
青梅の「In Village」

青梅市内で活動するストリートダンスサークル「In Village(インビレッジ)」(中村恭大代表)の小学生チーム「5fire year(ファイヤー)」は、4年生4人と3年生1人で編成する5人組。1月17、18日に都内で行われた「InDaHouseダンスコンテスト決勝大会」の10歳以下の部で3位、6年生までが出場する小学生部門で4位入賞した。ほかにも数々のコンテスト予選を勝ち抜き、3月には3つの全国決勝大会に出場する
       
       
       
「ベストな滑りができた」
全国中学スキー大会で初優勝
青梅霞台中3年の野﨑日向さん


青梅市立霞台中学校3年生の野﨑日向(ひゅうが)さん(15)は、2月3~6日に長野県野沢温泉スキー場で行われた「第63回全国中学校スキー大会」のアルペン競技男子大回転(175選手参加)で初優勝を飾った。1年時に5位、2年時に2位となり、3年連続で出場した全中で悲願の日本一達成に「全国大会ではこれまで優勝したことはなかったのですごくうれしかった」と喜びを語る
 
 
    
       
       
初優勝で関東大会へ
都小学生ゴルフ大会 初出場優勝
奥多摩町 森田泰飛さん


奥多摩町立氷川小学校3年の森田泰飛さん(9)が昨年12月26日、GMG八王子ゴルフ場で行われた第11回東京都小学生ゴルフ大会男子(東京・山梨ブロック予選)で優勝した。同大会は4月1日(水)に千葉県で開かれる関東小学生ゴルフ大会の予選を兼ね、森田さんは初出場で出場権を獲得した。大会は小学3年生から5年生の男子27人が出場して行われた。森田さんはアウト40、イン37の77で回り、5年生選手と並んだが、後半の成績が良い方を上位とするマッチングスコアカード方式で優勝した
 
       
       
     
魚の美しさを競う
初開催のフォトコンテスト、表彰式
奥多摩漁業協同組合

奥多摩漁業協同組合(大久保芳木組合長)は初の試みとして昨年7月~12月末まで、自分が釣った美しくかっこいい魚の写真を応募する「奥多摩川トラウトチャンピオンシップ フォトコンテスト2025」を開催。受賞作品が決まり、2月22日に同漁協が運営する奥多摩フィッシングセンターで表彰式が行われた。同コンテストは同漁協が開催するトラウトチャンピオンシップの大会で、近年、釣った魚をリリースする人も多いことから、釣った魚を写真で残す写真コンテストを新たに企画。魚の美しさ(大きさも)で勝負するもので、「奥多摩川にこんなにきれない魚がいる」と発信したいという思いも込められている。2026年度からフォトコンは本格始動、詳細は同漁協のHPを
                
     
       
       

 
       
     
       
 

     
 
▲補助金・助成金を考えている方、お気軽にクリック。
自動で見込み予想額を見ることができます
     
 
     
チケット 好評発売中 
0120・61・3737
月曜~金曜 午前10時~午後5時
チケットの郵送手数料:770円。

取扱いチケット

スポンサーサイト
税金・経理のことなら内山経営会計事務所
印刷・製本はポプルスにおまかせ
個人事業主を応援します 青梅青色申告会
下に購入フォームあり


西多摩新聞発行の書籍の紹介

「聖女の道標」
■宗右衛門町の花弁(はなびら)
■聖女の道標
etc



書籍の購入ここから
※書籍の購入は前払い制※





■試し読み■

鎌倉時代から戦国時代にかけ、青梅近隣を治めた三田氏。今でも西多摩の人々から愛される三田氏最後の当主・三田弾正を題材にした「梅の花の咲く処」(2003年西多摩新聞連載)に、書下ろしの前日譚、時代を50年遡り太田道灌暗殺の時代から地域を守り抜いた三田氏3代を描く「梅かほる闇路」を収録。
【あとがき 笹目いく子】

A5判、約240ページ、税込1760円


江戸時代の街道を辿る
日光への旅ガイドブック

【全ページカラー】




江戸時代、幕府に仕えた千人同心。彼らが辿った八王子、拝島、箱根ケ崎~日光までの道中を、弊紙で「聖女の道標」を連載、現在は令和薫の名で小説「千人同心がゆく」を連載中の夢酔藤山さんが紹介!「西多摩の千人同心一覧」も収録しています。

A5判、全32ページ、1100円


NHKBS1「沁みる夜汽車」で
紹介され大反響の実話小説

青梅線で生まれた49歳差の
友情の物語



A5判、全216ページ、1210円




写真家まえのかつみ氏
オリジナルポストカード


上の写真をクリックすると、
ほかのポストカードも見る
ことができます。

1枚 110円/送料220円


 
       
   
会社案内 | プライバシーポリシー | ご意見・ご感想 | リンク

nishitama-shinbun.co.jpに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。著作権は西多摩新聞社またはその情報提供者に帰属します。
◆2026年3月13日更新 

西多摩新聞
★★
更新