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八王子の滝山城に行ってきたぞ!北条氏照が八王子城に移る前にいたので有名なお城だ。戦国時代、ここにいっぱい人がいたんだなぁ。武田信玄が攻めてきたときは、西多摩の人も招集されて戦ったそうだ。本丸からの眺めも、遠くまで見えてよかったぞう。

第200回
過去のたますけ。。。

連載小説
千人同心がゆく 
令和 薫
(夢酔藤山)


舞台は幕末維新前から明治初期。
その時代を懸命に生きた人々が主役として登場するオムニバス長編です!!
― 夢酔先生からお知らせ ―

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◆源平合戦 郷土の英雄金子十郎
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そのA
◆幕末!その時西多摩は 
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◆五日市線の誕生の歴史 
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◆ありがとう平
成!平成をふりかえる
         その@ 
そのA

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(2024年4月19日 15:50更新)



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西多摩の戦国時代の物語


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夢酔藤山著
「梅の花の咲く処」

A5判、約240ページ、税込1760円


   
       

西多摩各市町村+昭島市ホームページ

下の市町村名をクリックすると各市町村のHPが開きます

青梅市 羽村市 福生市 あきる野市  
昭島市  瑞穂町 
日の出町
 奥多摩町 檜原村
 

 
 

4月26日号第55回クロスワードパズル掲載
     
       
     
     
「今後10年の発展に向け」
創立60周年迎えて
羽村市体育協会(4月から羽村市スポーツ協会)

羽村市体育協会(田村義明会長)は2023年10月に創立60周年を迎えて、同年12月に創立60周年の記念式典・祝賀会を実施。また、同年5月の「令和5年度通常総会」において、今年4月をめどに名称を「羽村市スポーツ協会」に変更することをも決定され、田村会長は「今後の10年間のさらなる発展に向けて努力したい」と意欲を示している。同協会は1963(昭和38)年10月に羽村町体育協会として6団体で発足。11月に協会設立記念として「町民体育祭」を協会の初めての主管として開催した      
     
       
       
フォレスト・イン 昭和館
   「来年1月末で閉館」
   日本GLPの大規模物流センター建設で

結婚式や宴会、宿泊、食事などで多くの人に利用され親しまれてきた昭島市拝島町のホテル「フォレスト・イン 昭和館」が1日、来年1月31日をもって営業を終了することを発表した。運営会社であるアーバンリゾーツ昭和の森は営業終了の理由については明言していないが、「この度、フォレスト・イン昭和館は2025年1月31日を以て終了となりました」とし、「1998年11月20日開業以来、 人々が集い、語らい、喜びを分かち合う交流の館をモットーに地域の皆さまをはじめ遠方、海外からも多くのお客さまにご愛顧を賜り、四半世紀にわたりご利用いただいた全てのお客さまに従業員一同心より御礼申し上げます。限られた期間ではありますが、誠心誠意、サービスの提供に努めて参ります」と発表。閉館後の建物がどうなるかについては「詳細は分かりかねる」としている。宿泊は閉館当日のチェックアウトまで利用でき、レストランなども最終日まで営業、結婚式は秋ごろまで利用できる予定だ
   
     
       
       
     
「福生ペーパー」創刊20周年
基本理念冊子で紹介


福生市商工会(山下真一会長)が運営する「Fの会」(瀬古毅委員長)は、このほど毎年発行している「福生ぺーパーVol. 20」(A5判122ページ、フルカラー、1万部、写真)を発行。加盟店、同商工会当で無料配布を始めた。同冊子では新たに加盟した5店舗を含めた市内加盟店82店舗を紹介。マップ、クーポン券、市の風物や歴史をテーマにした特別寄稿のほか、20回の発行を記念した「Fの会回顧録」が8ページにわたって掲載されている。冊子は電子版もあり、スマホやタブレットで見ることもできる。回顧録では、会発足に際して街づくの具体的な方針と根拠を記す懸賞論文に応募した際の20年前の商工会関係者の活動が紹介されている 
       
       
       
羽村市と西武信用金庫
「包括連携・協力に関する協定」締結


羽村市と西武信用金庫(橋一朗理事長、本店中野区)は4日、「包括連携・協力に関する協定」を結び、羽村市役所で締結式を行った。羽村市と西武信用金庫は、これまでにも企業支援や高齢者・子どもの見守りについてなど連携してきた。同協定では両者の資源を活かし、さらなる地域発展のため、子育て世帯等に向けた羽村市の魅力の発信や支援策の情報提供、市のイベントへの参加・支援などに取り組んでいくという
 
       
       
       
     
二宮神社で祈念祭
あきる野


あきる野市二宮にある武蔵國二宮神社の祈念祭(春祭り)が7日に執り行われた。式典のほか、境内での「第54回神前少年剣道大会奉納」には、市内外から多くの少年少女剣士が出場し、満開のサクラの下、個人・団体戦で熱戦を展開。午後には二宮はやし連と神輿会、祭太鼓保存会による山車の町内巡行も行われた
   
 
       
       
       
もえぎの湯12日から営業
改修完了しリニューアルオープン


「奥多摩温泉もえぎの湯」が年末からの改装工事を終えてリニューアルオープン。12日(金)から一般営業を開始する。16(火)〜19日(金)は奥多摩町民を対象に無料の入浴も予定されている。 今回の工事は浴場部の改修が主で、脱衣室は壁や床面が張り替えられて清潔感あふれる明るい部屋に。内風呂は岩風呂がきれいになり、洗い場は利用者が洗う際に隣人にしぶきや石鹸が飛ばないように個別にしきりが設けられた。渓谷美を堪能できる露天風呂は従来のヒノキ風呂から岩風呂に変わった。営業は4月〜11月は午前10時〜午後8時(受付同7時)、月曜定休(祝日の場合は翌日休)。駐車場あり。問い合わせは同施設(0428・82・7770)へ
     
       
       
 
       
         
     
輪島塗復興へ歌声届け
メロディーの和
ガラコンで落語とアリア共演


昭島市を拠点に活動するNPO法人昭島芸術文化団体「メロディーの和」(理事長=石井亨国立音楽大名誉教授)が3月31日、市内のフォレスト・イン昭和館ガーデンチャペルで能登半島被災地・輪島塗り復興支援の「ガラ・コンサート」を開催。同市出身の落語家・桂笹丸さんが特別ゲストとして招かれ小噺とオペラのジョイント企画となり80人の来場者を楽しませた
 
  
       
       
       
いっこく堂さん登場
春の交通安全フェスティバル
福生警察署


福生警察署(菊地敏晃署長)・福生交通安全協会(渡邊淳会長)協賛で、6日?11日の春の全国交通安全運動に合わせて「春の交通安全フェスティバル」が6日、羽村市のプリモホールゆとろぎで開かれた催。橋本弘山羽村市長ら来賓のほか、特別ゲストとして、腹話術などで人気のいっこく堂さんが出演し、会場を盛り上げた
       
       
       

チケット 好評発売中 
0120・61・3737
月曜〜金曜 午前10時〜午後5時
チケットの郵送手数料:660円。

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西多摩新聞発行の書籍の紹介

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■宗右衛門町の花弁(はなびら)
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幕末という激変する時代に翻弄されながらも、懸命に生き抜いた千人同心の生きざまを活写したオムニバス小説。大久野村(日の出町)の千人同心と天然理心流の出会いを描く「剣の虜」、千人同心・土方勇太郎と新選組副長・土方歳三、同郷の幼馴染二人の物語「バラガキ」など6編を収録。

A5判、全134ページ、1100円
送料2冊まで330円、
3冊以上別途相談


江戸時代の街道を辿る
日光への旅ガイドブック

【全ページカラー】




江戸時代、幕府に仕えた千人同心。彼らが辿った八王子、拝島、箱根ケ崎〜日光までの道中を、弊紙で「聖女の道標」を連載、現在は令和薫の名で小説「千人同心がゆく」を連載中の夢酔藤山さんが紹介!「西多摩の千人同心一覧」も収録しています。

A5判、全32ページ、1100円


NHKBS1「沁みる夜汽車」で
紹介され大反響の実話小説

青梅線で生まれた49歳差の
友情の物語



A5判、全216ページ、1210円




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2024年4月19日更新 

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